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症状を姿勢から改善する接骨院 「エール接骨院」のブログ

2018

0326

4月の休診日です

1日(日)
8日(日)
15日(日)
22日(日)
29日(日)


臨時休診日
30日(月)昭和の日(振替)
 
名東区、藤が丘の接骨院
エール接骨院
052-726-6529
エール接骨院HP
http://yell-sekkotsu.com/

 


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2018

0226
3月の休診日です

4日(日)

11日(日)
18日(日)
25日(日)

臨時休診日
10日(土)セミナー
21日(水)春分の日


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2018

0213
今朝、職場に向かう途中に見つけました。

今まで歩くことがあまりなかったので久しぶりに見ました。

そういえば霜柱はどうやってできるのか知らなかったので
調べてみました。


寒い夜、まず地表近くの水分をふくむ地面が凍ります。

凍っていないもう少し下の地中の水分が、毛細管現象で、凍った土のつぶの間の
狭いすき間を地面に向かって上っていきます。

上がってきた水分が冷たい空気に触れて凍結して完成。

ということでした。

なので

地表の温度が0℃以下

かつ

土の中の温度が0℃以上

でないとできないということです。

なかなか微妙な温度加減ですね。

ということはなかなかお目にかかれない現象
なのでしょうか?


ちなみに毛細管現象とは?

例えば、水にタオルの先をつけると
水が途中まで上がってきてタオルが濡れますね。

これは、水は隙間があると中に入り込んでくるという性質があり、
タオルの繊維と繊維のすきまにグングンしみ込んできます。

これが「毛細管現象」です。

細い管の中を水が上昇する現象です。


ちょっとしたことですが、
また勉強になりました(^^)


2018

0124
2月の休診日です

4日(日)

11日(日)
18日(日)
25日(日)

臨時休診日
12日(月)建国記念の日の振替
16日(金)セミナー参加

2018

0119
靴の選び方

その3

踵(かかと)がしっかりした靴を選びましょう。
踵といっても
ここ(赤丸)

ではなく、


ここ(赤丸)


のことです。
なぜでしょう?


一つ質問です。
歩く時、どこが一番先に地面に着きますか?

そうです「踵(かかと)」が一番最初に地面に着きます。

でも、踵が一番最初に地面に着くことと、
踵(写真下)が硬い靴を選ぶ理由は結びつきませんよね。




では次に下の写真を見てください。 
右足の模型を後ろから撮りました。




赤い丸のところがくるぶしになります。


写真を見てわかると思いますが、
内側のくるぶしに対して外側のくるぶしが
下にあるのがわかりますか?

このような状態では踵は外側に倒れにくく
内側に倒れやすいのがわかります。

つまり

内側にねんざをしやすい

形状になっているのです。

中には、ねんざがくせになっていて足が地面に着いていなくても
すでにねんざのように曲がっている人もいます。


そこで踵部分が固い靴を履くことで踵が内側に倒れにくくなり
ねんざの予防になります。

また、人の足は外側に体重がかかりやすくなっているので、
靴でサポートすることにより足が疲れにくくなるというメリットもあります。


以上3回に分けて靴の選び方を書いてきましたが、

まとめると
・正しいサイズの靴
・ひも靴
・踵の硬い靴

を選ぶようにしてください。

足は体の一番下にある部分。
この部分がゆがむことは全身のゆがみにもつながります。

靴選びは慎重にお願いします。




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エールの院長
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44
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1973/04/28
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柔道整復師
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ボウリング、バドミントン、道の駅巡り
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